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	<title>公益財団法人国際エメックスセンター &#187; お知らせ｜公益財団法人 国際エメックスセンター</title>
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		<title>「里海づくり大賞」募集開始のお知らせ　 期間：令和8年9月25日（金）～11月13日（金）</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/item1300</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 01:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<item>
		<title>「里海づくり相談窓口」相談者募集のお知らせ　 期間：令和8年9月1日（火）～令和9年2月24日（水）</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/item1292</link>
		<comments>https://www.emecs.or.jp/topics/item1292#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 01:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		</item>
		<item>
		<title>令和の里海づくりポスターデザインコンペティションのお知らせ</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/item1281</link>
		<comments>https://www.emecs.or.jp/topics/item1281#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 02:39:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.emecs.or.jp/?p=1281</guid>
		<description><![CDATA[１　目的 令和８年度に環境省から令和8年度里海づくりを通じた藻場干潟の保全と利活用の基盤構築支援事業を受託した公益財団法人国際エメックスセンター（以下、「エメックスセンター」という。）では、多くの方々の理解と協力を促進す [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>１　目的</h3>
<p>
令和８年度に環境省から令和8年度里海づくりを通じた藻場干潟の保全と利活用の基盤構築支援事業を受託した公益財団法人国際エメックスセンター（以下、「エメックスセンター」という。）では、多くの方々の理解と協力を促進するため、この度、「令和の里海づくり」※のポスターデザインを募集します。
</p>
<div style="border-color: #000;border-style: solid;padding:20px;margin-top:20px;">
<p style="margin-bottom:20px;"><strong>※「令和の里海づくり」</strong></p>
<p style="maring-top:20px;">①藻場・干潟の保全・再生・創出、②地域資源の利活用による好循環、さらに③多様な主体者との連携の実行を内容とする全国の沿岸域等で行われる良好な環境の創出の取組によって、地域課題の解決とウェルビーイングの実現を目指す環境省施策の理念<br />
<a href="https://www.env.go.jp/water/heisa/satoumi/story/" target="_blank">https://www.env.go.jp/water/heisa/satoumi/story/</a>
</p>
</div>
<h3>２　募集するポスターデザインのテーマ</h3>
<p style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:30px;margin:15px;">テーマ：環境省が令和８年度里海づくりを通じた藻場干潟の保全と利活用の基盤構築支援事業として選定した１０の実施団体が、各地域で取り組む里海づくり事業を通してめざす<strong>「令和の里海づくり」</strong>をテーマとする。</p>
<p><u><strong>次表で示すテーマ１～10の中から自由に選択し、それぞれの実施団体がめざす“令和の里海づくり”をテーマにしたポスターデザインをご応募ください。</strong></u></p>
<table>
<tr>
<th style="width:10%;">テーマ</th>
<th>実施団体(活動地域)</th>
<th>事業名</th>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">1</td>
<td>特定非営利活動法人環境生態工学研究所<br />
(宮城県松島町)</td>
<td>松島里海バスケット </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">2</td>
<td>東松島BLUE LAND協議会<br />
(宮城県東松島市)
</td>
<td>東松島BLUE LANDプロジェクト </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">3</td>
<td>和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会<br />
      (石川県七尾市) </td>
<td>和倉温泉からめぐる<br />
      七尾湾里海再生プロジェクト </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">4</td>
<td>国立大学法人 三重大学<br />
      (三重県鳥羽市)</td>
<td>日本の里海 ～三重県鳥羽市における地域資源としての自然環境・共生文化・生物多様性利活用モデル実証事業 ～ </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">5</td>
<td>貝塚里海づくり未来協議会<br />
      (大阪府貝塚市) </td>
<td>二色の浜海岸地域における持続的な生態系の保全と里海ネットワーク構築事業</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">6</td>
<td>松永湾里海協議会<br />
(広島県尾道市)</td>
<td>松永湾の再生・利活用に向けた新たな里海創生プロジェクト</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">7</td>
<td>(一社)ふくおかFUN<br />
      (福岡県福岡市) </td>
<td>博多湾から始める沿岸と流域が繋ぐ人の営みと自然調和</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">8</td>
<td>肥後銀行 (公財)肥後の水とみどりの愛護基金<br />
      (熊本県芦北町、天草市)</td>
<td>八代海等沿岸域における産官学民金連携によるアマモ場再生及び利活用による里海づくり事業 ～未来に続く里海を目指して～ </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">9</td>
<td>名古屋市<br />
（藤前干潟全域）
</td>
<td>藤前干潟 未来共創里海プロジェクト </td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center">10</td>
<td>大阪府<br />
（大阪府堺市西区築港新町地先）</p>
</td>
<td>「大阪湾MOBAリンク構想」の実現に向けた湾奥部における企業・府民参加型の拠点藻場「（仮称）共生の海」創出事業</td>
</tr>
</table>
<p>※<a href="https://www.emecs.or.jp/satoumi/link">10の実施団体の事業の概要及びアピールポイントについて</a></p>
<h3>３　応募資格</h3>
<p>次のいずれの条件も満たす学生を対象</p>
<p>(1) 次に掲げる、学校教育法に定める学校の在学者（研究生・聴講生等を除く）とします。<br />
①学校教育法第1条に定める大学、短期大学、高等専門学校（第4・5学年および専攻科）<br />
②学校教育法第124条に定める専修学校の専門課程<br />
(2) Adobe Illustrator、Photoshop 等を使用し、ポスターデザインの印刷用データを提供できる者
</p>
<h3>４　ポスターデザイン仕様</h3>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/07/satoumi-size-2026.pdf" target="_blank">ポスターデザイン　サイズ・台割（B2判・タテ）</a>（PDF版）</p>
<table>
<tr>
<th>サイズ</th>
<td>Ｂ２判・タテ（W 515mm x H 728mm）（別紙1）<br />
※ デザイン領域 (W 515mm x H 565mm) の下部に白場 (W 515mm x H 163mm)を設け、環境省、エメックスセンター、協賛企業等の文字・ロゴマーク等を掲載します(「サイズ・台割」(別紙１)を参照)。白場（非デザイン領域）内はデザインをせず、そのまま余白として白く残してください。
</td>
</tr>
<tr>
<th>技法手法</th>
<td>絵画、イラスト、ＣＧ、写真などで構成された平面作品</td>
</tr>
<tr>
<th>必要文字</th>
<td>「令和の里海づくり」</td>
</tr>
<tr>
<th>データ設定</th>
<td>・カラーモードを「CMYK」に設定<br />
・テキスト及びオブジェクトをアウトライン化<br />
・画像解像度は実寸 350 dpi 程度に設定
</td>
</tr>
</table>
<h3>５　応募方法</h3>
<h4>(1) 応募作品</h4>
<p>「ポスターデザイン仕様」にしたがって制作した作品をサイズが圧縮されたPDF形式に変換して保存し、10MB以下のファイルサイズで提出すること。<br />
※ PDF形式でファイル保存する際に、制作した作品のオリジナルファイルを削除せずに各自で保管しておくこと。
</p>
<h4>(2) 応募点数</h4>
<p>応募者１名につき、１テーマ１作品とし、合計２つのテーマまで応募可とします。</p>
<h4>(3) 応募方法</h4>
<p>
応募作品はメール送信とし、本募集要項及び応募規約 (別紙３) をよく読んで、その記載事項を全て同意、了解した上で、①と②の提出物を以下のメールアドレスあてに送付すること。<br />
①応募作品（制作した作品を10MB以下にサイズ圧縮されたPDF形式のファイル）<br />
②応募票 (別紙２)<br />
（氏名、年齢、所属学校等・学年、連絡先、作品コンセプト[100字～200字]等）<br />
※ １回のメール送信につき、上記の①の応募作品１点と②の応募票をセットで添付すること。応募作品が複数ある場合は複数回に分けてメール送信し、②の応募票は共通のものを送信すること<br />
※ 添付する「ファイル名」は以下とすること。<br />
① 応募作品 ＝ 「氏名#応募作品① or ② 」　→　例：令和太郎#応募作品①<br />
② 応募票 ＝ 「氏名#応募票」　→　例：令和太郎#応募票
</p>
<p>【応募作品の提出先】<br />
公益財団法人国際エメックスセンター事務局<br />
<a mailto:satoumi@emecs.or.jp>satoumi@emecs.or.jp</a>
</p>
<h4>(4)	応募期間</h4>
<p>令和８年１０月１日(木) から 令和８年１０月１８日(日)　まで</p>
<p>※本件の公募関係の追加情報を掲載する場合があるので、適宜チェックを願います。</p>
<h4>(5)	問い合わせ先</h4>
<p>公益財団法人国際エメックスセンター事務局 (担当：木下) <br />
〒651-0073<br />神戸市中央区脇浜海岸通１丁目５番２号<br />
人と防災未来センター　東館５階<br />
Tel. 078-252-0234   Fax. 078-252-0404<br />
Email.<a mailto:satoumi@emecs.or.jp>satoumi@emecs.or.jp</a>
</p>
<h3>６　賞</h3>
<p>最優秀賞（環境大臣賞）優秀賞の中から1点＜賞状、副賞10万円＞</p>
<p>優秀賞（環境大臣賞）各テーマにつき１点（合計９点※）＜賞状、副賞５万円＞</p>
<p>※優秀賞の中から最優秀作品1点を選出します。なお、最優秀賞を除いた優秀賞は9点選出され、受賞作品は合計10点となります。</p>
<h3>７　審査方法・発表</h3>
<p>すべての応募作品は、令和の里海づくりポスターデザイン審査委員会による厳正な審査を経た上で、１～10のテーマごとに優秀賞1点ずつを決定し、この中から、最優秀作品１点を最優秀賞（環境大臣賞）として決定します。<br />
ただし、特定のテーマの応募件数が極端に少ない、または、そのテーマに受賞するにふさわしい作品が認められない場合は、当該テーマの最優秀賞・優秀賞作品を選定しない場合があります。<br />
最優秀賞・優秀賞作品の応募者には、事前に直接連絡した上で、正式発表を令和９年１月頃に予定するとともに、最優秀賞・優秀賞作品の画像を氏名及び応募者の所属学校等の名称と併せてエメックスセンターホームページに掲載して公表します。
</p>
<h4>令和の里海づくりポスターデザイン審査委員会委員一覧</h4>
<p style="text-align:right">（敬称略　五十音順）</p>
<table>
<tr>
<th style="width:15%;">氏　名</th>
<th>所属・役職</th>
</tr>
<tr>
<td>浅川　正樹</td>
<td>横浜美術大学　美術学部美術・デザイン学科　主任教授</td>
</tr>
<tr>
<td>池村　明生</td>
<td>東海大学　教養学部芸術学科　非常勤講師</td>
</tr>
<tr>
<td>加藤　久美</td>
<td>和歌山大学 観光学部 観光学科　特任教授</td>
</tr>
<tr>
<td>清水　美三子</td>
<td>女子美術大学　芸術学部長、美術学科洋画専攻　教授</td>
</tr>
<tr>
<td>深瀬　鋭一郎</td>
<td>深瀬記念 視覚芸術保存基金　代表</td>
</tr>
<tr>
<td>藤　 孝司</td>
<td>株式会社電通 第７マーケティング局    ソーシャルビジネスデザイン部　チーフ・イノベーションディレクター</td>
</tr>
<tr>
<td>森川　政人</td>
<td>環境省水・大気環境局 環境管理課　環境創造室　室長</td>
</tr>
<tr>
<td>山口　敦子</td>
<td>長崎大学　大学院総合生産科学研究科　教授　</td>
</tr>
</table>
<h3>８　最優秀賞・優秀賞作品の取扱いについて</h3>
<p>最優秀賞・優秀賞作品を決定後、エメックスセンター事務局と打ち合わせの上、ポスター印刷のための最終入稿データとして、制作した作品のオリジナルファイル(Adobe IllustratorやPhotoshop 等で作成したもの）を提出いただきます。また、提出にあたっては、事務局より一部変更を依頼する場合もあります。</p>
<h3>９　最優秀賞・優秀賞作品の活用について</h3>
<p>最優秀賞・優秀賞作品は、環境省が提唱する「令和の里海づくり」についての理解と協力を促進するポスターとして、応募作品の各テーマにおける里海づくりの活動地域の市役所、学校等に掲示するなど、広く活用させていただきます。<br />
なお、最優秀賞・優秀賞作品は、ポスター以外の媒体においても「令和の里海づくり」についての理解と協力を促進するために広く活用することがあります。
</p>
<h3>10　注意事項</h3>
<ol>
<li>応募に際しての注意事項は、本募集要項に定めるほか、応募規約(別紙３)をお読みください。</li>
<li>応募に関する費用はすべて応募者がご負担ください。</li>
<li>審査状況や審査結果に関する問合せには応じられません。</li>
</ol>
<h2>添付資料</h2>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/07/satoumi-bosyu-2026.pdf" target="_blank">令和の里海づくりポスターデザインコンペティション募集要項</a>（PDF）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/07/satoumi-oubo-2026.pdf" target="_blank">令和の里海づくりポスターデザインコンペティション応募票</a>（PDF）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/07/satoumi-kiyaku-2026.pdf" target="_blank">令和の里海づくりポスターデザインコンペティション 応募規約</a>（PDF）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>令和8年度みんなの里海づくり支援事業助成金（研究支援）募集のお知らせ</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/satoumi2026-info</link>
		<comments>https://www.emecs.or.jp/topics/satoumi2026-info#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 06:17:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[公益財団法人国際エメックスセンター（以下、「エメックスセンター」という。）は、令和６年５月に環境省水・大気環境局との間で「里海づくりの推進に関する協定書」を締結し、沿岸域の生物多様性等の保全と地域資源の利活用の好循環を目 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>公益財団法人国際エメックスセンター（以下、「エメックスセンター」という。）は、令和６年５月に環境省水・大気環境局との間で「里海づくりの推進に関する協定書」を締結し、沿岸域の生物多様性等の保全と地域資源の利活用の好循環を目指した里海づくりの取り組みを協働して推進しています。<br />
本事業は、沿岸域で取り組まれている様々な里海づくり活動に資する研究、技術開発を支援することにより、里海づくり活動をより一層推進することを目的にしています。<br />
ついては、下記のとおり、支援を希望する研究者を募集します。</p>
<h2>みんなの里海づくり支援事業＜研究支援＞助成金公募 実施内容</h2>
<h3>支援内容</h3>
<p>
沿岸域での里海づくり活動に資する研究を支援します。<br />
※具体的な里海づくり活動の現場と直結した研究を望みます。
</p>
<h3>支援対象</h3>
<p>
次のいずれかに所属する研究者<br />
・国及び地方公共団体の試験研究・技術開発機関<br />
・学校教育法に基づく大学、短期大学、高等専門学校及びその付属研究機関<br />
・独立行政法人の試験研究・技術開発機関<br />
・その他の非営利法人
</p>
<h3>助成金の額</h3>
<p>上限100万円（税込み）／件</p>
<h3>支援期間</h3>
<p>令和８年４月1日から令和９年３月19日までとし、交付決定日以前の経費も支援対象とします。</p>
<h3>応募期限</h3>
<p>令和８年７月10日（金）17:00必着（電子メールのみ）</p>
<h3>募集要領等</h3>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/satoumi-yoko-2026.pdf" target="_blank">研究支援助成金交付要綱</a>（PDF版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/satoumi-yoryo-2026.pdf" target="_blank">募集要領</a>（PDF版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/satoumi-entry-2026.docx" target="_blank">助成金申請書 </a>（Word版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/satoumi-entry-2026.pdf" target="_blank">助成金申請書</a>（PDF版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/06/satoumi-yosan-2026.xlsx" target="_blank">支援対象経費支出予定額内訳 </a>（Excel版）</p>
<h3>参考</h3>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/satoumi/kenkyu">令和７年度みんなの里海づくり支援事業（研究支援）</a></p>
<h2>事務局・連絡先</h2>
<p>(公財)国際エメックスセンター<br />
担当：細見<br />
〒651-0073<br />
神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番2号<br />人と防災未来センター東館5階<br />
TEL：078-252-0234　FAX　078-252-0404<br />
E-mail：<a href="mailto:hosomi@emecs.or.jp">hosomi@emecs.or.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和8年度みんなの里海づくり支援事業寄附金募集のお知らせ</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/item1267</link>
		<comments>https://www.emecs.or.jp/topics/item1267#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2026 04:56:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.emecs.or.jp/?p=1267</guid>
		<description><![CDATA[公益財団法⼈国際エメックスセンター（以下「エメックスセンター」という。）は、平成12年4月1日の設立より閉鎖性海域の環境保全および⾃然との持続可能な共⽣社会の構築に資することを⽬的とし、国際的かつ学術的な交流を推進し、調 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="line-height:30px;">公益財団法⼈国際エメックスセンター（以下「エメックスセンター」という。）は、平成12年4月1日の設立より閉鎖性海域の環境保全および⾃然との持続可能な共⽣社会の構築に資することを⽬的とし、国際的かつ学術的な交流を推進し、調査研究の実施・活動に対する⽀援を⾏ってまいりました。<br />
令和６年５⽉27⽇には、環境省⽔・⼤気環境局と「⾥海づくりの推進に関する協定書」を締結し、沿岸域の生物多性及び生物生産性の向上を図り、保全と利活用の好循環を目指した里海づくりを推進しております。令和6年度には、「藻場・⼲潟の保全・再⽣等と地域資源の利活⽤による好循環モデルの構築等業務」を環境省より受託し、（１）藻場・⼲潟の保全・再⽣等と地域資源利活⽤による好循環型モデル事業の運営及び伴⾛⽀援、ならびに、（２）⾥海づくりに関する今後の施策等の検討を⾏うとともに、（３）⾥海づくりに取り組むネットワークの形成や情報発信を⾏ってまいりました。<br />
また、令和7年度からは、「戦略的『令和の⾥海づくり』基盤構築事業」を環境省から受託し、環境省が選定した団体を対象に、藻場・⼲潟等の保全・再⽣・創出において着実に成果を創出するとともに、地域特有の⼿法により地域資源を利活⽤することで、保全と利活⽤の好循環を実現するための基盤構築を進めております。エメックスセンターが独自に実施する「みんなの⾥海づくり⽀援事業」では、里海づくりに資する研究や技術開発を行っている」研究者の支援を行うとともに、里海づくりについての理解と協力を促進するためのポスターの制作・掲示などにより、我が国全体としての⾥海づくり活動を活性化することを⽬的としております。本趣旨にご理解、ご賛同をいただき、ご協⼒を賜りますれば誠に幸甚に存じます。</p>
<h2>１　ご寄附を活用させていただく事業</h2>
<p>皆様からのご寄附は、エメックスセンターの主たる目的である業務として「みんなの里海づくり支援事業」に活用させていただきます。</p>
<h2>２　みんなの里海づくり支援事業の内容</h2>
<h3>研究支援</h3>
<p style="line-height:30px;">①沿岸域での里海づくり活動に資する研究を支援します。<br />
②専門家から研究実施に関する指導・助言を受けることができます。</p>
<h3>ポスター制作</h3>
<p style="line-height:30px;">①里海づくりについての理解と協力を促進するためにポスター制作します。</p>
<h2>３　ご寄附の方法</h2>
<p style="line-height:30px;">(1)ご寄附いただける場合は、「みんなの里海づくり支援事業」寄附申出書にご記入のうえ、郵送、メール又はファックスによりご提出ください。<br />
(2)エメックスセンター事務局からご連絡を差し上げますので、一口（10万円）以上を次の口座にお振込みをお願いします。</p>
<p style="margin-top:20px;line-height:30px;border:1px solid #CCC;padding:30px;">
振込口座：三井住友銀行　神戸公務部　普通　３０４０３９９<br />
口座名義：公益財団法人国際エメックスセンター　理事長　岡田　光正</p>
<h2>４　ご寄附いただく企業等にとってのメリット</h2>
<h3>社会貢献</h3>
<p>SDGｓの達成など、企業としての社会貢献活動のPR効果があります</p>
<h3>TNFDを通じた投資先としての評価の向上</h3>
<p>企業による生物多様性／自然資本に対する取り組みは、TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)がESG投資の指標となることから投資先としての評価が高まります。</p>
<h3>新たなパートナーシップの構築</h3>
<p>この事業への支援を通して、環境省、地方公共団体、大学等の学術研究機関等、里海づくりと連携した様々な団体と新たなパートナーシップを構築する機会が生まれます。</p>
<h2>５　寄附金に対する税制上の優遇措置（法人の場合）</h2>
<p style="line-height:30px;">
エメックスセンターは、所得税法施行令第217条第1項第3号及び法人税法施行令第77条第1項第3号に掲げる公益財団法人であり、公益の増進に著しく寄与する法人（特定公益増進法人）となります。<br />
エメックスセンターへの寄附金は、税制上の優遇措置として、一般損金算入限度額に加えて特別損金算入限度額が適用されます。</p>
<p style="border:1px solid #CCC;padding:30px;margin:30px auto;line-height:30px;">
◇ (1), (2)のいずれか少ない金額が一般損金算入限度額と別枠で損金として算入されます。<br />
(1) 寄附金合計金額<br />
(2) 特別損金算入限度額：（資本金の額×0.375％＋所得金額×6.25％）÷２<br />
※ 詳しくは最寄りの税務署にお問合せください。
</p>
<h2>６　寄附者の特典</h2>
<p style="line-height:30px;">
①感謝状の贈呈<br />
②エメックスセンターホームページへの寄附者ご芳名簿への企業名・ロゴの掲載及び企業ウエッブサイトのリンク掲載（事前にご芳名簿への掲載のご希望を確認させていただきます。）<br />
③感謝の集いへのご招待<br />
※3口以上の⾼額のご寄附をいただいた企業等の皆様には、⾥海づくりの活動地域に掲示する令和の里海づくりポスターにご寄附をいただいた企業名・ロゴを掲載いたします。</p>
<h3>各種書類</h3>
<p style="line-height:30px;"><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/05/satoumi-syuisyo-2026.pdf" target="_blank">みんなの里海づくり支援事業に関する寄附金募集趣意書</a>（PDF版）<br />
<a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/05/satoumi-yakkan-2026.pdf" target="_blank">みんなの里海づくり支援事業寄附約款</a>（PDF版）<br />
<a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/05/satoumi-moushidesyo-2026.docx" target="_blank">みんなの里海づくり支援事業寄附申出書</a>（WORD版）</p>
<h2>事務局・連絡先</h2>
<p style="line-height:30px;">(公財)国際エメックスセンター<br />
担当：清水<br />
〒651-0073<br />
神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番2号<br />人と防災未来センター東館5階<br />
TEL：078-252-0234<br />
E-mail：<a href="mailto:satoumi@emecs.or.jp">satoumi@emecs.or.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和8年度「高校生海洋環境保全研究セミナー」参加高校生募集のお知らせ</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/hsp2026-info</link>
		<comments>https://www.emecs.or.jp/topics/hsp2026-info#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 03:43:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[国際エメックスセンターでは、次世代の閉鎖性海域の環境保全を担う人材育成をより一層推進するため、沿岸域やその流域の環境保全研究・活動を行っている高校生が専門家から直接助言・指導を受け、その成果を公開で発表する令和８年度「高 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>国際エメックスセンターでは、次世代の閉鎖性海域の環境保全を担う人材育成をより一層推進するため、沿岸域やその流域の環境保全研究・活動を行っている高校生が専門家から直接助言・指導を受け、その成果を公開で発表する令和８年度「高校生海洋環境保全研究セミナー」を開催致します。<br />
研究活動の今後の進め方や発表方法等のステップアップを目指したい高校生のご応募をお待ちしています。
</p>
<h4>これまでの高校生海洋環境保全研究発表会について</h4>
<ul class="btns">
<li><a href="https://www.emecs.or.jp/topics/hsp#presen">令和7年度</a></li>
<li><a href="https://www.emecs.or.jp/topics/hsp2024">令和6年度</a></li>
<li><a href="https://www.emecs.or.jp/topics/hsp2023">令和5年度</a></li>
<li><a href="https://www.emecs.or.jp/topics/hsp2022">令和4年度</a></li>
</ul>
<h3>開催日程</h3>
<h4>【指導会】※対面形式（非公開）</h4>
<p>
令和8年10月31日（土）10時～17時40分（開催時間は予定）<br />
会場：三宮研修センター　8階805会議室<br />
（兵庫県神戸市中央区八幡通4丁目2-12 カサベラFRⅡビル）<br />
アクセス　<a href="https://f-road.co.jp/kenshu/about/#access" target="_blank">https://f-road.co.jp/kenshu/about/#access</a></p>
<h4>【研究発表会】※対面形式（公開）</h4>
<p>
日時：令和9年2月6日（土）10時～16時20分（開催時間は予定）<br />
会場：スペースアルファ三宮　特大会議室<br />
（兵庫県神戸市中央区三宮町1-9-1　三宮センタープラザ6階）<br />
アクセス　<a href="https://spacealpha.jp/sannomiya/access/" target="_blank">https://spacealpha.jp/sannomiya/access/</a>
</p>
<h3>研究サポート</h3>
<p>7月下旬～9月上旬の間に、現地またはオンラインで、研究活動への助言等を行います。（希望高校のみ）</p>
<h3>研究課題</h3>
<p>全国の沿岸海域・内湾またはその流域における、環境に関する調査・研究、生態系の保全・再生や地域資源の活用による里海づくり活動等。</p>
<h3>募集対象</h3>
<p>１　日本国内の高等学校、高等専門学校（３年生以下）、中等教育学校後期課程に在学する者<br />
２　個人またはグループ（部活動等）で、前記３に該当する取組み等を行っている者<br />
３　本事業の参加に際し、個人の場合は保護者、グループ（部活動等）の場合は当該活動の責任者（担当教員等）の承諾が得られる者<br />
４　指導会、研究発表会ともに参加可能な個人またはグループ（部活動等）
</p>
<h3>応募期限</h3>
<p>令和8年6月26日（金）17時必着（Eメールで提出）</p>
<h3>応募書類</h3>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/hsp-bosyu-2026.pdf" target="_blank">募集要領</a>（PDF版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/hsp-entry-2026.docx" target="_blank">参加申込書</a>（Word版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/hsp-entry-2026.pdf" target="_blank">参加申込書</a>（PDF版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/hsp-kenkyu-2026.docx" target="_blank">研究の進め方（様式２） </a>（Word版）</p>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/hsp-kenkyu-2026.pdf" target="_blank">研究の進め方（様式２） </a>（PDF版）</p>
<h3>過去の開催内容</h3>
<p><a href="https://www.emecs.or.jp/edu/hsp">https://www.emecs.or.jp/edu/hsp</a></p>
<h2>事務局・連絡先</h2>
<p>(公財)国際エメックスセンター<br />
担当：細見<br />
〒651-0073<br />
神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番2号<br />人と防災未来センター東館5階<br />
TEL：078-252-0234　FAX　078-252-0404<br />
E-mail：<a href="mailto:hosomi@emecs.or.jp">hosomi@emecs.or.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>令和7年度高校生海洋環境保全研究セミナー発表動画アップしました</title>
		<link>https://www.emecs.or.jp/topics/item1078</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 01:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner@emecs_or_jp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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